波動スピーカー エムズシステムサウンド 株式会社 ケンヨ-

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お知らせ

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令和元年10月神無月(かんなづき)
 神を祭る月であることから「神の月」とする説が有力とされ、「無」は「水無月」と同じく「の」を意味する格助詞「な」である。
その他には、雷の鳴らない月で「雷無月(かみなしづき)」が転じたとする説や、新穀で酒を醸す月なので「醸成成月(かみなしづき)」が転じたとする説も。
10月に全国の神々が出雲大社に集まり、諸国に神がいなくなることから「神無月」になったとする説があり、出雲国では反対に「神有月・神在月(かみありづき)」といわれるが、俗説である。

令和元年9月長 月(ながつき)
夜が徐々に長くなる夜長月よながつきの略と云われています。また、九月は紅葉月もみじのつき、夜長月、玄月げんげつ、菊月きくつき、陰月いんげつ、菊咲月きくさづきとも呼ばれています。

令和元年8月葉 月(はづき)
   新暦では九月上旬から十月上旬の秋に当たるため、葉の落ちる月「葉落ち月」が転じて「葉月」になったとする説が有力。
   北方から初めて雁が来る月なので、「初来月」「初月」から「葉月」になったとする説。
   稲の穂が張る月「穂張り月」「張り月」から、「葉月」になったとする説がある。
 「葉落ち月」の説がもっとも有力とされているが、「神無月」のように、漢字の意味と月名が対応しているとは限らず、当て字の可能性もあるため、正確な語源は未詳。

令和元年7月文 月(ふみつき)
7月7日の七夕にちなんだ呼び名。『万葉集』で7月をフミツキと訓(よ)ませている。「文月」という字は、七夕の日に書物を夜気にさらす行事があり、それで「文月」となったという説がある。

令和元年6月水無月(みなづき)
梅雨(つゆ)が明けて酷暑)が始まることによって水も枯れることから水無月という説もあれば、田に水を入れることから水月という説もありますが定かではありません。また、六月は風待月(かぜまちづき)、葵月(あおいづき)、常夏月(とこなつづき)、鈴暮月(すずくれづき)とも呼ばれています。

令和元年5月皐 月(さつき)
元来は佐月(さつき)と呼ばれていたようで、佐月の佐とは、田植えをする月を表し、早苗(さなえ)を植える早苗月を意味するようです。また、五月は菖蒲月(あやめづき)橘月(たちばなづき)草月(くさつき)雨月(うげつ)月見月(つきみづき)、佐月とも呼ばれます。


平成31年4月卯 月(うつき)
 卯の花が咲く季節なので、「卯の花月」の略とする説が有力。
 卯月の「う」は「初」「産」を意味する「う」で、一年の循環の最初を意味したとする説も。
 他に、稲を植える月で「植月」が転じたとする俗説もあるが、皐月の語源と近く、似た意味から別の月名が付けられたとは考え難い。
 
今月の難読語は下記です。
阿夢森-アムンゼン  阿姆斯特郎-アームストロング  愛因斯坦⁻アインシュタイン  以利沙伯-エリザベス



平成31年3月弥  生(やよい)
「弥生(いやおい)」が変化したもの。
「弥(いや)」は、「いよいよ」「ますます」などの意味で、「生(おい)」は、「生い茂る」意味で、草木がだんだん芽吹く月であることから。
弥生の弥には、『いよいよ』『ますます』といった意味があり、草木がいよいよ生い茂る月という説があります。また、三月は桜月(サクラヅキ、花見月(ハナミヅキ))、春惜月(ハルオシミヅキ))、早花咲月(サハナサヅキ)とも呼ばれています。


   今月の難読語は下記です。
亜爾然丁
-アルゼンチン 亜当須美須-アダムスミス 亜理斯多徳-アリストテレス 
亜爾吉墨都-アルキメデス


平成31年2月如  月
(きさらぎ)
 寒さに関する複数の説があげられますが、
 衣を重ね着る様より、
 『更に衣を着る=衣更着(きぬさらぎ)』など。 
”如月”という字は中国の2月の異名「如月(じょげつ)」
に由来しているとされています。


今回より、難読語?を掲載いたします。最初ですので、国名を掲載いたしました。
(三省堂難読語便覧より)
阿弗利加-アフリカ 亜米利加-アメリカ 亜剌比亜-アラビア 亜爾然丁-アルゼンチン

平成31年1月睦 月(むつき)
              
〖~その音はどこから来るのだろう~〗
 
                        スピーカーが歌っている!
◇ステージがそこに再現されるかのようなリアリティ溢れるサウンド、深みのある本物の音色が全体んを包み込みます。
◇紙と木。自然な素材に独自の方法でエネルギーを関与させることによって、一つのボディでありながら、ステレオ以上の立体感、臨場感のある音の空間が作り出されます。
◇オタモチノステレオセットやミニコンポのスピーカー部分をこのスピーカーに取り換えるだけでその日からあなたのライフスタイルがすっかり変わってしまうほど、心に響く豊かな音色で空間が満たされます。


  睦 月
正月に親しい者が集まり睦み合うという事から
『睦び月』より付けられました。

 三省堂より   正月は老若男女、身分などにかかわらず互いに拝賀し、親族一同集まって遊宴する睦 (むつ)び月の意から、これが訛 (なま)ってムツキとなった。
平成30年12月師 走(しわす)
 「師  走」は当て字で、語源は未詳。
 師匠の僧がお経をあげるために、東西を馳せる月と解釈し「師馳す」とする説があり、現代の「師走」と漢字の意味も近く、有力に思えるが、「師馳す」説は民間語源で、この俗説を元に「師走」の字が当てられたと考えられる。
その他に、「年が果てる」意味の「年果つ」が変化したとする説や「四季の果てる月」を意味する「四極(しはつ)」からとする説。
 「一年の最後になし終える」意味の「為果つ(しはつ)」からとする説など。

  ※三省堂
  一年の終わりである12月は忙しく、師匠も趨走(すう‐そう)(走り回ること)するので「師趨(し‐すう)」となり、これが「師走」となった。

平成30年11月霜 月(しもつき)
「霜降り月・霜降月(しもふりつき)」の略とする説が有力とされる。
その他、十は満ちた数で一区切りなので上月になり、それに対して下月とする説
「神無月」を「上な月」と考えて「下な月」とする説など、上下の「下」とみる説。

「食物月(をしものつき)」の略とする説や、「摺籾月(すりもみづき)」の意味など諸説あるが、いずれも有力とはされていない。

平成30年10月神無月(かんなづき)
  神を祭る月であることから「神の月」とする説が有力とされ、「無」は「水無月」と同じく「の」を意味する格助詞「な」である。
その他には、雷の鳴らない月で「雷無月(かみなしづき)」が転じたとする説や、新穀で酒を醸す月なので「醸成成月(かみなしづき)」が転じたとする説も。
10月に全国の神々が出雲大社に集まり、諸国に神がいなくなることから「神無月」になったとする説があり、出雲国では反対に「神有月・神在月(かみありづき)」といわれるが、俗説である。

※三省堂
旧暦10月には全国の神々が出雲大社に集まり、各地の神様が留守になることから神無月(かみ‐なし‐づき)となったとされる。

平成30年9月長 月(ながつき)
 新暦の十月上旬から十一月の上旬にあたり、夜がだんだん長くなる「夜長月」の略とする説。
その他、雨が多く降る時季であるため、「長雨月」からとする説。
 「稲刈月」「稲熟月(いなあがりつき)」「穂長月」の約や、稲を刈り収める時期のため、「長」は稲が毎年実ることを祝う意味からといった説。
 「名残月」が転じたとする説などがある。
この中でも「夜長月」の略とする説が、中古より広く信じられている説で最も有力とされている。

  ※三省堂
    秋の夜長のころ、ということで、「夜長月(よ‐なが‐つき)」が略されて「長月」となった。

平成30年8月葉 月(はづき)
 新暦では九月上旬から十月上旬の秋に当たるため、葉の落ちる月「葉落ち月」が転じて「葉月」になったとする説が有力。
北方から初めて雁が来る月なので、「初来月」「初月」から「葉月」になったとする説。
稲の穂が張る月「穂張り月」「張り月」から、「葉月」になったとする説がある。
「葉落ち月」の説がもっとも有力とされているが、「神無月」のように、漢字の意味と月名が対応しているとは限らず、当て字の可能性もあるため、正確な語源は未詳。
   その2  旧暦では秋にあたることから、木の葉が黄色く染まる月とされ、葉落(はお)(づき)初雁(はつかり)の季節として初来(はつき)とも云われています。また、八月は月見月(つきみづき)桂月(かつらづき)秋風月(あきかぜつき)紅染月(こうそめつき)とも呼ばれています。

平成30年7月文  月(ふみづき)
 三省堂
   7月7日の七夕にちなんだ呼び名。『万葉集』で7月をフミツキと訓 (よ)ませている。「文月」という字は、七夕の日に書物を夜気にさらす行事があり、それで「文月」となったという説がある。
 【知恵袋】より  短冊に歌や字を書き、書道の上達を祈った七夕の行事に因み、「文披月(ふみひらきづき)」が転じたとする説が有力とされる。
その他、陰暦七月が稲穂が膨らむ月であるため、「穂含月(ほふみづき)」「含月(ふくみづき)」からの転とする説。
   稲穂の膨らみを見る月であるため、「穂見月(ほみづき)」からの転とする説もある。


平成30年6月水無月(みなづき)
1説・ 水の無い月と書くが、水が無いわけではなく、単なる当て字である。
水無月の「無」は、神無月の「な」と同じく「の」にあたる連体助詞「な」で、「水の月」という意味。
陰暦六月は田に水を引く月であることから、水無月と言われるようになった。
2節・ 梅雨(つゆ)が明けて酷暑(こくしょ)が始まることによって水も枯れることから水無月という説もあれば、田に水を入れることから水月という説もありますが定かではありません。また、六月は風待月(かぜまちづき)葵月(あおいづき)常夏月(とこなつづき)鈴暮月(すずくれづき)とも呼ばれています。


平成30年5月 (さつき)
 本来は”佐月(さつき)”と呼ばれていました。佐月の「佐」は田植えをする月を表していて、 早苗月(さなえつき)から略されサツキになったとされます。

平成30年4月 (うづき) 
 卯の花が咲くころ、つまり「卯の花月」が略されて「卯月」となった。

平成30年3月 (やよい)
 「弥生(いやおい)」が変化したもの。
 「弥(いや)」は、「いよいよ」「ますます」などの意味で、「生(おい)」は、「生い茂る」意味で、草木がだんだん芽吹く月であることから。


 平成30年2月 (きさらぎ)
 ① 寒さで着物を更に重ねて着ることから、「着更着(きさらぎ)」とする説が有力とされる。
他に、気候が陽気になる季節で「気更来(きさらぎ)」「息更来(きさらぎ)」とする説。
草木が生えはじめる月で「生更木(きさらぎ)」とする説。
草木の芽が張り出す月で「草木張り月」が転じたとする説がある。
「如月」の漢字は中国での二月の異称を流用しただけで、日本語の意味とは無関係。
 
② 2月はまだ寒いため、衣 (きぬ)を重ね着するので「衣更着 (き‐さら‐ぎ)」となった。ただし、由来にはこの他いくつか説がある。また、「如月」という字は、中国の2月の異称(如月(じょ‐げつ))に由来している。

謹 賀 新 年  平成30年元旦
平成30年1月睦  月(む つ き)
①正月は老若男女、身分などにかかわらず互いに拝賀し、親族一同集まって遊宴す
   る睦 (むつ)び月の意から、これが訛 (なま)ってムツキとなった。
②正月に親しい者が集まり睦み合うという事から『睦び月』より付けられました。
③親類知人が互いに往来し、仲睦まじくする月からとする説が有力とされる。
   他に、稲の実をはじめて水に浸す月で、「実月(むつき)」が転じたとする説。
   元になる月で、「もとつき」が「むつき」に転じたとする説も。

平成29年12月師 走(し わ す)
① 十二月は仏事で坊主が慌ただしく駆け回ったり、いつもはどっしりと構えている師匠も忙しくして仕事を納める仕果つ月として由来されたと云われます。
 十二月は春待月(はるまちづき)梅初月(うめはつづき)厳月(げんげつ)極月(ごくづき)とも呼ばれています。

② 
「師走」は当て字で、語源は未詳。
師匠の僧がお経をあげるために、東西を馳せる月と解釈し「師馳す」とする説があり、現代の「師走」と漢字の意味も近く、有力に思えるが、「師馳す」説は民間語源で、この俗説を元に「師走」の字が当てられたと考えられる。
その他に、「年が果てる」意味の「年果つ」が変化したとする説や「四季の果てる月」を意味する「四極(しはつ)」からとする説。
「一年の最後になし終える」意味の「為果つ(しはつ)」からとする説など。

平成29年11月霜 月(しもつき)
「霜降り月・霜降月(しもふりつき)」の略とする説が有力とされる。
その他、十は満ちた数で一区切りなので上月になり、それに対して下月とする説
「神無月」を「上な月」と考えて「下な月」とする説など、上下の「下」とみる説。
「食物月(をしものつき)」の略とする説や、「摺籾月(すりもみづき)」の意味など諸説あるが、いずれも有力とはされていない。

平成29年10月 神無月(かんなづき)
神を祭る月であることから「神の月」とする説が有力とされ、「無」は「水無月」と同じく「の」を意味する格助詞「な」である。
  その他には、雷の鳴らない月で「雷無月(かみなしづき)」が転じたとする説や、新穀で酒を醸す月なので「醸成成月(かみなしづき)」が転じたとする説も。
  10月に全国の神々が出雲大社に集まり、諸国に神がいなくなることから「神無月」になったとする説があり、出雲国では反対に「神有月・神在月(かみありづき)」といわれるが、俗説である。

平成29年9月 長 月 (ながつき)
  新暦の十月上旬から十一月の上旬にあたり、夜がだんだん長くなる「夜長月」の略とする説。
その他、雨が多く降る時季であるため、「長雨月」からとする説。
 「稲刈月」「稲熟月(いなあがりつき)」「穂長月」の約や、稲を刈り収める時期のため、「長」は稲が毎年実ることを祝う意味からといった説。
 「名残月」が転じたとする説などがある。
この中でも「夜長月」の略とする説が、中古より広く信じられている説で最も有力とされている。


 

 

如  月(きさらぎ)二月

睦  月(むつき)1月


 

師 走 (しわす)12月

  

霜 月 (しもつき)11月

 

神無月 (かんなづき)十月

 

長 月 (ながつき)九月

  

葉 月 (はづき)八月


 

文  月 (ふみつき)七月

 

水無月 (みなづき)六月 

 

皐 月 (さつき)五月 

 

卯 月 (うつき)四月 


 

弥 生 (やよい)三月  

  

如月 (きさらぎ) 二月

  

睦 月 (むつき)一月 

  

ホームページをリニューアルしました

ホームページをリニューアルいたしました。
今後とも株式会社ケンヨーを宜しくお願い致します。
新しいアドレスは http://www.kenyo.info   mail : nonaka@kenyo.info です。

2013年10月

神無月

  

仲秋の候

仲秋も過ぎ、秋冷の気配の感じられる今日この頃ですが、いかがお過ごしですか? 
秋も深まり、静かなひと時を!だからこそ素敵な音楽を「波動スピーカー」の音色で、心より楽しんでみては如何でしょう? 
すでに「波動スピーカー」のご体感はなさいましたか? もしまだでしたら、この機会に是非一度ご体感下さい。
エムズシステムのスピーカーにより、素敵な一時がお過ごしになれます。
 
幡ヶ谷にて試聴ご体感できます。一度お電話下さい

2013年 9月

盛夏の候

今年は早々と梅雨も明け、このところ、毎日が猛暑の日々ですが、いかがお過ごしですか?
こんな時だからこそ素敵な音楽を「波動スピーカー」の音色で、心より楽しんでみては如何でしょう? 
すでに「波動スピーカー」のご体感はなさいましたか? もしまだでしたら、この機会に是非一度ご体感下さい。
エムズシステムのスピーカーにより、素敵な一時がお過ごしになれます。

幡ヶ谷にて試聴ご体感できます。一度お電話下さい。

2013年 7月

転居のお知らせ

当社は、去る4月2日より下記住所にて営業いたしております。
これからも末永く宜しくお願いいたします。

弊社ホームページアドレスが http://www.kenyo.info/
に変更になりますので引き続き宜しくお願いいたします。

住 所 〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷2-27-9(三共ビル101)
電話 03-6276-0982  FAX 03-6276-0983

2013年 4月

沼津市・三島市・富士市方面の方々に朗報です。

「すみやグッディ沼津バイパス店」 沼津市緑ヶ丘2-5  TEL055-926-1171
に新しく「波動スピーカー」を展示致しました。
この機会に、ご来店の上、素敵な「音色」をご体感下さい。

「演奏家のいない演奏会」 IN 北沢タウンフォール ※盛況のなか無事に終了致しました。

エムズシステム波動スピーカーによる「演奏家のいない演奏会」IN 北沢 は終了いたしました。
次回も宜しくお願いいたします

北 沢 タウンホール 平成24年9月23日(日)
受付13:45 開演14:00  お申込先着順25名様

この度「演奏家のいない演奏会」IN北沢タウンホールは、お蔭様で多数のご参加をいただきましてありがとう御座いました。
お蔭様で盛況なか無事終了いたしました。
お忙しい方・ご自宅にてご試聴ご希望の方は、「訪問デモサービス」をお気軽にご利用下さい。
波動スピーカーの「豊かな音色」と「音の広がり」を
・・現在検討なさっている「空間・環境」で、直接ご体感いただけます。
お問合せのページより「メール又はFAX・お電話」にてお申し込みお問合せ下さい。 日時につきましては、ご相談の上お伺いします。

TEL 03-3351-8461  FAX 0120-31-8462・・Email:kenyononaka@ybb.ne.jp
(東京都23区・横浜市・川崎市・埼玉南部・千葉市・市川市・浦安市・船橋市地域の方) ・・・・・・※上記地域以外の方でもご希望がありましたら一度ご相談ください。
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