波動スピーカー エムズシステムサウンド 株式会社 ケンヨ-

03-6276-0982

波動スピーカー M's System

商品詳細

オリジナルアンプ

エムズシステムスピーカーとインテリア的にマッチする繊細でぬくもりのある外観。
お手持ちのプレーヤーと接続することで臨場感あふれるサウンドをお楽しみいただけます。
付属のスワロフスキーのストッパーを箱の上にディスプレイすると美しいブルーのライティングがあふれ出し、豊かな音と目に映るおだやかなデザインが醸し出す心豊かな生活空間をお楽しみいただけます。優雅でラグジュアリーなスタイルをお楽しみいただけます。
(木箱は閉じたままでもお使いいただけます。)
通常のCDプレイヤーはもちろん、MP3プレイヤー・パソコンなどのプレーヤーと接続することでコンパクトでありながら豊かなサウンドが表現されます。部品ひとつひとつに丁寧に処理がほどこされ、性能の良い部材を使い、心をこめて作り上げました。
オリジナルアンプ

ラインナップ

MS-Amp12
MS-Amp12 <アンプジュウニ>
MS-Amp12はMS1001シリーズとの組み合わせがお薦めです。
鳴らしたいプレイヤーを複数お持ちの場合は、注文生産品の スイッチャー SH-1003 ¥29,000(税込) がお勧めです。
¥131,760.- (税込)
■商品仕様
実用最大出力/6W×2(8Ω)
入力端子/RCAジャック
サイズ/幅136×高さ58×123㎜
重さ/715g
付属品/
ACアダプタ、オーディオコード2種(1.5m)、ストッパーアクセサリー
MS-Amp08
MS-Amp08 <アンプゼロハチ>
MS-Amp08はMS0801シリーズ・RS0802との組み合わせがお薦めです。
鳴らしたいプレイヤーを複数お持ちの場合は、注文生産品の スイッチャー SH-1003 ¥29,000(税込) がお勧めです。
¥100,440.- (税込)
■商品仕様
実用最大出力/6W×2(8Ω)
入力端子/RCAジャック
サイズ/幅136×高さ58×123㎜
重さ/525g
付属品/
ACアダプタ、オーディオコード2種(1.5m)、ストッパーアクセサリー
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◆ご使用方法
①スピーカーケーブルを接続する。  
赤の端子が(+)、黒の端子が(-)です。
スピーカー端子のネジをゆるめ、スピーカーケーブル先端の芯線部分を端子の穴に差し込みます。
端子のねじを回してしっかり締め付けます。スピーカー側の端子の赤(+)にアンプ側の出力 赤(+)を、黒(-)にはアンプ側の出力 黒(-)を左右それぞれつないでください。
(市販のバナナプラグをスピーカーケーブルに取り付けて、端子に差し込むこともできます。)

②プレーヤーを接続する。  
付属のオーディオケーブルの赤、白をRCAジャックの赤(音声R)、白(音声L)に差し込む。
(ポータブルCD/MDプレーヤー等への接続の場合には片側がステレオミニプラグのコードを使用し、プレーヤー側はLINE端子に差し込む。)
(CD/MDデッキ等への接続の場合には片側もピンプラグ×2本のオーディオコードを使用し、デッキ側は音声(R)=赤、音声(L)=白に差し込む。)

③電源を接続する。  
本体のアダプタージャックに電源コード(ACアダプタ)を差し込み、コンセントにプラグを差し込みます。

④スイッチを入れる。
ボリュームが一番左(MIN)になっていることを確認し、電源スイッチを入れる(パワーランプが点灯)
徐々にボリュームを上げ、適音でプレーヤーを再生してお楽しみください。

■電源の切り方
ボリュームを一番左(MIN)にしてからスイッチをお切り下さい
■効果的な使い方
MP3プレーヤー(iPodなど)や携帯CD・MDプレーヤーを使用する場合に、プレーヤー側のボリュームを
50%~70%の音量に設定し、ご使用いただきますと良い音が楽しめます。
■注意事項
※長期間ご使用にならない場合、電源コードを抜いていただくことをおすすめします。
※RS0802と接続する場合 : スピーカーの最大入力(10W)のため、アンプのボリュームを上げすぎますと許容入力を上回り、スピーカーを破損してしまう可能性があります。
ボリュームを上げすぎないようにご注意下さい。(通常ご家庭で楽しまれる場合、アンプのボリューム位置が時計方向の9時~12時くらいで十分に楽しめます。適音でお楽しみください。)
本体のLINE INとプレーヤーのLINE OUT(なければヘッドホンジャック)を付属のステレオミニプラグで接続します。

※空気の乾燥状態が続くとかなりの帯電が発生します。電源スイッチを入れる際には除電マットに触れて、静電気を取り除いてからゆっくりとONにして下さい。

またスイッチを含めエムズシステムの製品は大変精巧に作られておりますので、不要なON/OFFを繰り返しますと安全回路が作動して電源が入らなくなることがありますのでご注意ください。

■ メインテナンス
本体に付いた汚れやホコリは乾いた布で拭き取ってください。シンナーやベンジンなどの揮発性薬品、化学洗剤などは使用しないでください。

★過度の湿度、直射日光、強い衝撃などを避け、快適な環境に設置していただくようお願いいたします。
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